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人生には支えとなる言葉が必要①

世の中と人生

物事は思っている以上のスピードで動いて変化しています

その反面、自分が動かない限り、待ってても何も変わらない自分

結果、チャレンジするしかなくて、大事なのは知識のありなしではなく、学ぶ意欲があるかどうか

失敗しなければ学べないことなんてまだまだ無数にあります

人生は学ぶことが大切、だからこそ人生を楽しく、世の中と共に自分も変化していくことが大事

その悩み、もう誰かがやってます

何かの悩みにぶつかったとき、大きな悩み事でも、それはもう誰かがやってます

失敗、失恋、仕事、家族のことなど、千、億単位の事例があるだろし世界含めるとさらにもっと事例があります

事例は今日もどこかで増え続け明日も増え続けて日々、創られていきます

今やネットや本で、すでに経験した人の知恵を見ることができる、知ることで共感、事例を調べることが

できます。それはあなたにとって支えとなる言葉が待っています

悩みは人から生まれ、同じ悩みをもった人たちがいます

言えることは決して、ひとりではないんです

いつか出来ることは

いつか出来るということは、今日も出来る

何か理由があって、明日に先延ばしすることがありますが、やらなくちゃと思っても出来ないことが多いし

現実は難しいと考える

なりたい自分、成功した自分を逆算すると、もう始めないといけません

何もしなかったら夢にも近づけないのだから

人生はリハーサルでもなく、いつでも本番です。思いたったら行動あるのみです

自分のこと褒めてますか

願いが叶えるには物事を継続していく力が必要になります

自己肯定感が高い人ほど継続力があるということが心理学で言われています。ではどうするか?

それは、「自分を褒める習慣をもつこと」決して過小評価してはダメ、何でもいいから自分を信じて

褒めることが大切です

昨日頑張った自分を褒めましょう

朝、起きれた自分を褒めましょう

仕事へいく自分を褒めましょう

何かをやろうとする自分を褒めましょう

自分のことを1番知っているのは、他の誰でもない あなた ですから褒めて良いんです

イメージのある人ない人

実はイメージ力のある人ない人では年収までも違います。大学の実験結果より明らかに

仕事のことばかり考えていたら思考が硬直し他のことに興味が湧かなくなります

趣味やら副業をはじめると想像力も高まり思考の幅も広がり人生が楽しくなります

プラス思考で何事にも挑戦、新しいことに挑戦しましょう

なぜなら、人生は楽しんだもん勝ちなのですから

身近にあるしあわせ

童話「青い鳥」手の中の鳥の法則

幸せになれるという鳥を探して冒険に出たが、結果どこを探しても見つからず家に帰ってきたら

実は家の中にいたというお話し

もうすでにある幸せ、当たり前だと思っていることでも

見落とししてるかも知れません。失ったときにはじめて後悔するのと同じで

まずは、身近なまわりの魅力に気づいてあげることが大切です

好奇心

興味があるからやるというよりはやってみてから興味が湧いていくことのほうが、実は多い

やらず嫌いで興味を持たないのはもったいない

思ってても趣味が出来ないのは好奇心が薄いということ

興味がなくても友人からの誘いがあったときは

まずはやってみる

やってみたら面白くなって、興味が湧いて趣味に変わったり、新たな自分が見つかるかもしれません

相手の想定を超えたら

とある青年は大学卒業後、事務機器の会社に入社して、働いてから間もない土曜日に

契約している会社に事務機の取り付けを依頼され、設置が終わり帰ろうとしたとき

その会社に置いてあった古い機械の汚れがどうしても気になり、古い機械を綺麗に磨きあげました

すると青年は、壁の汚れまで気になり、さらには窓ガラスまで綺麗にして帰ったそうです

数日後、その会社から電話が

あの事務機を取り付けに来たのは誰だ?

それ以降、その会社は彼を指名して仕事を依頼してくれるように

噂は他社にも広がり、なんと彼は入社1ヶ月にして営業担当のトップになったそうです

想定内の行動しかやらなければ想定内の結果しか戻ってこない

相手の想定内を超えてみるのもアリですよね

自分の目標と会社の目標

とある営業担当とこんな質問をしたとき

あなたの目標はなんですか?

売り上げを5,000万円上げることです

その目標は会社の目標、次に、あなたの人生の目標は?

「よくわかりません」と

会社の目標は明確で営業活動、業務をおこなっていますが、自分の人生の目標がわからない

目標は会社や他人が決めるもの対して、自分の目標は自分で決めるものです

自分で目標をもつことで、人生を変えてくれます。もし目標と考えても何も浮かばなければ

自分に聞いてみて

「本当はどこで何をしたいんだろう?」って

たくさんものが欲しい

いろんなものを手に入れたい。欲望であったり幸福につながる要素だったり

自分で使うもの、もしくは人からすごいと思われたい、などいろんな理由があるかと思うのですが

世界中を見て回った外国人が、日本はどれほど恵まれた国だということに

日本人は知らないのだろうと思ったそうです

その方のこんな言葉があります

「ないものを数えるのではなく、あるものを数えよ」と

あるものを数えると驚くほど日本人はすでに手に入れて幸福であるということに気づいていない

もの以外でも、自分がたくさんのものをすでに手に入れてることに気づいてみることが

とても大切であるということ

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